あの人今何してるの?

かつて一世を風靡した人達を追い続けるハードコアな独り言の数々

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Category: ニューキッズオンザブロック

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ドニー・ウォルバーグ ( New Kids On The Block )

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1994年に出版された自伝「Ice Opinion」の中で、アイスTはこう述べています。
「やつは黒人のような白人だ。」

その人物とはドニー・ウォルバーグ(Donnie Wahlberg)。
かつて一世風靡したニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック(New Kids On The Block)の一員として、これまでに5枚のアルバムを発表し、全世界で合計1600万枚のCDセールスを記録した人物です。 グループ在籍時の後期にはプロデューサーとしての才覚も発揮した彼ですが、そのアイドル的イメージが先行し、長らくジョークの対象として扱われてきました。

映画「8マイル」でも、エミネム演じるBラビットの対戦相手が「おまえはニューキッズ・オン・ザ・ブロックだろ」とディスするシーンがあったのも記憶に新しいです。

ニューキッズが解散してから10年以上経った今でも、白人ラッパーを嘲笑する代名詞として扱われている彼らですが、前述のアイスTやチャックDのように、ドニーに対してリスペクトを示した人もいました。今日は彼が歩んできた経緯と、現在の活動を探ってみたいと思います。





1. ゲットーからの脱出

マサチューセッツ州ボストン。
この都市にドーチェスター(Dorchester)という町がある。
労働者階級の人々が住むこのエリアは、住民の50%が黒人、残りの50%がアイルランド系だ。治安の悪いことでも有名なこの町は、ボストンの犯罪多発地域として知られている。

1969年8月17日。
ドニーは8人兄弟の7人目として、この町に生まれた。
母親アルマにとって、それは3度目の再婚だった。 しかしこの結婚生活も長くは続かず、ドニーが12歳の時に離婚をしてしまう。 母方に引き取られた彼の生活は決して楽ではなかった。 1つの部屋を兄弟たちと共有し、着る服も皆で着回ししてやりくりした。

「 アニキ達は皆、地元では有名なタフガイばかりだった。 犯罪やドラックに手を出していたよ。 俺も生意気なガキだった。 アニキ達に近づこうと必死だった。 でもある日、アニキ達の姿を見てこう思ったんだ。 俺は違う道を歩かなきゃいけないんだって。」

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ドニーは小さい頃からラップが大好きだった。 
特にRUN-DMCの大ファンで、10歳の頃からラップを始め、自らリリックも書き始めたという。

「 最初に結成したグループは リスク (RISK)っていう名前だった。
 今考えると、とてもお粗末なレベルだったけど、自分たちは最高にイケてると思ってたね。
 放課後、俺の家で集まって皆でリリックを書いたり、ラップしたりしてたよ。 
 学校の宿題なんかそっちのけで のめり込んでたね。」

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音楽への情熱は、中学に入っても変わらなかった。

「 中学ではザ・クール・エイド・バンチ(The Kool Aid Bunch)ってグループの一員だった。
 メンバーの出入りは激しかったけど、俺はずっと在籍してたよ。
 パーティーなんかでよくパフォーマンスしてた。
 そこで女の子達にキャーキャー言われるのは、悪い気分じゃなかったね(笑)」

ローカルでの活動を続けていく中で、ドニーは地元では有名な存在になっていった。
そんな噂を聞きつけた ある人物との出会いが、その後の人生を大きく変える事になる。





2. モーリスのリベンジ

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1983年。 
ボストン出身のキッズグループ、ニューエディション(New Edition)がヒット曲を量産していた。
そのNew Editionを発掘したのが、モーリス・スター(Maurice Starr)だった。

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しかし金銭問題が原因で、New Editionはモーリスの元を離れ、他のマネジメントに移ってしまう。奇しくもモーリスと決別してから、New Editionは全盛期を迎える結果に。 自らが育てたグループを、これからという時に失ったのは、あまりにも手痛い損失だった。

復讐心に燃えるモーリスは、「第二のNew Editionの結成」という構想を抱いた。
New Editionのように歌って踊れる少年5人組。 
但し今回のメンバーは全員「白人」であるということ。 
それがモーリスの捜している人材だった。

モーリスは地元ボストンで行われるタレントショウを廻り、ストリートの少年達に地道な聞き込み続ける。 すると複数の人物がこう答えたという。「ドニーは? ラップができるって有名だぜ。」 
モーリスはドニーを捜し求め、実際に対面する運びとなった。 

「君はラップが出来るんだよね?」 
「ああ。」 
「ちょっとやってみてくれるかい?」 
「ああ、いいよ。」

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そこでドニーはRUN-DMCの「Sucker MCs」を完璧にラップしてみせたという。 
" 間違いない! こいつは売れるぞ! " 
そう確信したモーリスはドニーに こうもちかける。 

「 New Editionみたいなグループを作りたいと思ってるんだ。 
 ぜひ君にその一員になって欲しい。 
 他のメンバーはまだ決まっていないけど、これからオーディションして選ぶつもりだ。 
 そうだ、君の友達も何人か連れてきてよ。」

ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック(New Kids On The Block) 誕生の瞬間だった。





3. アイドル時代

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メンバーが決定してから、過酷な下済み生活が始まった。
学校が終わった後、そのままスタジオへ向かい、モーリスの指揮の下、ボイストレーニングやダンスの練習が夜まで続いた。 そしてタレントショウやクラブに出演し、辛いドサ回りの日々が続いた。
当時を振り返ってモーリスは言う。 

「 あれは彼らに与えた試練だった。
 彼らがどれだけ耐えられるのか、そして客の反応を確かめたかったんだ。」

ドニーにとっても今までにないキツい毎日だった。
弟マーク(=現在俳優として活躍しているマーク・ウォルバーグ)が脱退したのもこの時期だ。

「 つらい毎日だった。
 でも俺は辞めるわけにはいかなかった。 
 これが今の生活から抜け出す唯一のチャンスだったから。 」

1986年。
コロンビアレコードより念願のデビューアルバム「New Kids On The Block」が遂に発売される。しかしそれは期待を大きく下回るセールスとなった。 

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泣きたくなるほどダサいジャケット。 初期のNew Editionもどきの曲の数々。 その大半は古臭さを感じてしまうものだが、特筆すべきはグループ名の由来にもなった曲「New Kids On The Block」。 ドニー自らのペンによるラップナンバーで、Run DMCの「Sucker MCs」に酷似した佳作になっている。 明らかにNew Editionの「Popcorn Love」を意識した「Stop It Girl」では、変声期前のジョーイ・マッキンタイアー(Joey McIntyre)が、かわいいラップと歌声を披露。  また、The Delfonics の名曲「Didn't I Blow Your Baby」のカバーも収録されていることを加筆しておこう。 

デビューアルバムで見事につまづいた彼らだが、当時大人気だったポップシンガー、ティファニー(Tiffany)の前座を務めたことがきっかけとなり、世間の注目を集め始める。

1stアルバムの失敗から、モーリスはニューキッズの音楽性を大胆に変化させる。 1stアルバムで見受けられたバブルガムソウルやラップといった要素を排除し、2ndアルバムではポップで、ロックな曲をメインに製作。 購買者のターゲットを、完全に白人のティーンに絞ったのだ。

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1988年に発表された2ndアルバム「Hangin Tough」は、ビルボードアルバムチャートで見事1位を獲得。 このアルバム内で唯一New Editionチックな曲が、変声期前のジョーイ君が歌うおセンチなバラード曲「Please Don't Go Girl」。 New Editionのヒット曲「Is This The End」を模倣したかのような この曲はビルボードのシングルチャートで10位を記録。 続く「You Got It(The Right Stuff)」は3位。 「Cover Girl」は2位。 そして「Hangin Tough」で遂に1位を奪取。 続いて「I'll Be Loving You (Forever) 」でも1位を獲得した。

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勢いは止まらない。
1990年に発表されたアルバム「Step By Step」もアルバムチャートで再び1位を獲得。

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全編ポップな曲で埋め尽くされたこのアルバムからの1stシングル「Step By Step」はビルボードのシングルチャートで1位を獲得。 彼らの代表曲ともなった。 続く「Tonight」もシングルチャートで7位を記録。 

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余談だが「Step By Step」のPVでは、ドニーが大ファンだというパブリックエネミー(Public Enemy)のTシャツを着ているのが確認できる。  





4. 嘲笑の嵐のなかで

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全米のティーン達のハートを見事に射止めた彼らは、CDの売り上げだけに留まらず、彼らをモデルにしたアニメ番組、フィギア人形、ランチボックスや文房具など、ニューキッズ関連のグッズは全て飛ぶように売れ続けた。

そして記録的な大成功を収めた彼の元には、莫大な金が舞い込んできた。ドニーはボストン郊外に新居を購入し、家族をそこに住まわせた。 ゲットーからの脱出、念願の親孝行を果たし、彼にとって人生最良の時だった。

しかしそんな栄光も陰りを見せ始める。
黒人層を中心に、彼らに対する誹謗や中傷が相次いだのだ。

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「 黒人の真似をして金儲けする偽者ども」
「 ビジュアルだけの子供だまし。」

そんな中、マネージャーのモーリスが、下済み時代に地元のギャングから莫大な金を借りていた事実が発覚。 クリーンなイメージを売りにしていたニューキッズにとって、大きなイメージダウンとなった。 さらに、グループの著作権をきちんと抑えていなかった為、、一連のグッズの収益をめぐって各方面で訴訟が勃発。

トラブルはそれだけでは終わらない。
以前モーリスの元で働いていたと言うスタッフが「歌を歌っているのはモーリス。ニューキッズは口パクしているだけ。」という発言が物議をかもし出す。 ニューキッズ側はこれを完全に否定したものの、わだかまりの残る結果となった。

そんな状況下で、ドニーは自分を失いかけていた。

1991年3月27日。
滞在中のケンタッキー州シールバッチホテルにて、酔った勢いで部屋中にウォッカをバラ撒き着火。 放火の容疑で逮捕されてしまうのだった。 

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5. 自立の時。

服役をなんとか免れたドニーは、目を覚ましたかのように一心不乱に仕事に打ち込む。 
1991年にはグループ初のREMIXアルバム「No More Game The Remix」を発売。

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ここでは当時全盛期だったC&C Music Factory を大々的にフィーチャー。 このアルバムからドニーは本格的にプロデューサーとして参加している。 まだまだ荒削りなレベルではあったが、他アーティストのプロデュースにも着手。 それがマーキー・マーク&ザ・ファンキー・バンチ(Marky Marky & The Funky Bunch)だ。

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ドニー自身もドニーD(Donnie D)名義でラッパーとしても参加。
ゴリゴリのヒップホップ作品ではないものの、ロレッタ・ハロウェイ(Loleatta Holloway)の「Love Sensation」をサンプリングした「Good Vibration」は、ビルボードシングルチャートで見事1位を獲得。 続く2ndアルバムでは、興行的には前作を下回ったものの、収録曲 「I Want You」 は LLクールJ の 「I Need Love」 チックなメローなラップナンバーで、隠れた名曲と言えよう。 これらの作品を通して、ドニーのプロデューサーとしての実力を世間に証明することにも繋がった。

「 もう昔みたいにラブソングは歌いたくない。
 自分の好きな音楽をこうしてプロデュースしていく事が、俺の今の生きがいなんだ。」

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ドニーに決断の時がやってきた。
デビュー以来、マネージメントだけでなく、音楽面でも全ての指揮を取っていたモーリス・スターと完全に決別することを決意。 作られたアイドルグループから脱却し、自らの手で大人のグループへと変えようとしたのだ。

1994年にはアルバム 「Face The Music」 を発表。
モーリスとの決別後、初のアルバムとなる今作は、タイトルからも分かるように、真剣に音楽と向き合って作り上げた渾身の勝負作だ。

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注目すべきは豪華なプロデューサー陣。
プロデューサーとしてテディ・ライリー(Teddy Riely)、 ウォルター・アファナシェフ(Walter Afanasieff)、 ナラダ・マイケル・ウォルデン(Narada Michael Walden)。 もちろんドニーもプロデューサー、エグゼクティブプロデューサー、ラッパーとして参加している。

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そしてグループ名をNKOTBに改名し、権利問題も全てクリアにした。 

このアルバムからの1stシングルとなった「Dirty Dawg」では、今までの彼らのイメージからは想像できないセクシャルな歌詞が問題になり、一部ではこの曲のオンエアを禁止するラジオ局も出現。 明らかに今までのニューキッズとは違うことが慮実に表れている。 また、この曲ではナイス&スムース(Nice & Smooth)のラップをフィーチャーしていることも注目すべき点に挙げられるだろう。

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今までのアイドルイメージを払拭しようと挑んだ意欲作だったが、セールス的には失敗に終わる。 アルバムはビルボード最高位37位。 シングル「Dirty Dawg」は最高位66位に終わった。

この失敗の要因としては、彼ら自身が望む方向性と、ファンが抱く期待に、大きなギャップが生じた事が考えられる。 ニューキッズのみならず「キッズグループからの卒業」というハードルはあまりにも高すぎたのだ。 

そして彼ら自身がコーラスグループとして機能していなかったことも事実だ。 リードシンガーのジョーダン・ナイト(Jordan Knight)の歌唱力は目を見張るものがあるが、それ以外のメンバーは明らかに実力不足だった。 セカンドボーカルを務めるジョー・マッキンタイア(Joey McIntyre)でさえ、既に変声期を迎え以前のようなラルフ・トレスバント(Ralph Tresvant)チックな淡い歌声を失っていた。

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しかし全体的な内容は決して悪くない。 彼らのこれまでのアルバムと比較すると、最もR&B寄りの まともな作品である。 テディ・ライリーのプロデュース曲はパッとしないものの、マライア御用達プロデューサーであるウォルター・アファナシェフによる大人びたバラード「If You Go Away」や「Since You Walk Into My Life」は傑作だ。また、サントラ「Free Willy」にも収録された「Keep On Smiling」は、マイケル・ジャクソン(Michael Jackson)がこの曲を気に入り、マイケルの直々の要望でサントラに収録する運びになったというエピソードも。

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アルバム発表後のヨーロッパツアーの最中で、メンバーのジョン・ナイト(Jon Knight)が脱退を表明。 それが引き金となり、ツアー終了後にグループは解散を表明した。

ニューキッズは10年間の活動に終止符を打った。
ドニーはこれまでを振り返ってこう語っている。

「 ニューキッズは、俺にとって大学みたいなものだった。
 エンターテイメント界のノウハウを学ぶ場だったと考えている。
 決して後悔はしていないよ。」





6. 第二の人生

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「学生時代に演劇のクラスを取って以来 ずっと興味を持っていた。」

そう語るドニーは、ニューキッズ解散後、俳優としての道を歩き始めた。 
映画デビュー作は1996年の「Bullet」。

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ミッキー・ローク主演のハードボイルド・クライムムービーだ。 この映画には2パックも出演しており、イタリアンレストラン内で繰り広げる2パックとの壮絶な銃撃シーンは一見の価値ありだ。

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1999年に公開された映画「シックスセンス」では、映画の冒頭でブルース・ウィルスを射殺する精神異常者を見事に演じた。 元々この役は14歳の少年という設定だったが、オーディションでドニーの演技を気に入った監督が、脚本の設定を変更してまでドニーを起用したとか。 この役のためにドニーは5週間液体しか摂取しないという過酷なダイエットに挑み、20キロの減量に成功。 さらに路上でホームレスとして生活し、役作りしたという。 

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他にも「ドリームキャッチャー」 「身代金」 「Band Of Brothers」 「ボディカウント」など、脇役ながら強烈な印象を残している。

「 ニューキッズをやっていた時も、グループ内のバットボーイとして
 自分に与えられた役を演じ続けてきたような気がするよ。」

俳優として着実にキャリアを築いていくドニー。
続けとばかりに他のメンバーたちも動き始めた。

1999年。
元メンバー2人がメジャーからソロデビューを果たす。

ジョーダン・ナイトの「Jordan Knight」。
ジョーイ・マッケンタイアの「Stay The Same」。

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どちらのアルバムにもドニーはプロデューサーとして参加。 そこで Mobb Deep の曲をサンプリングするなど、相変わらずのヒップホップ好きが伺える。 この2人のソロデビューは見事成功。 特にジョーダンのアルバムにはジャム&ルイス(Jam & Lewis)が参加し、彼らが
プロデュースにしたシングル「Give It To You」は大ヒットした。

元メンバー達のカムバックがきっかけとなり、ニューキッズの再結成の噂が囁かれた。
その質問に対して、ドニーはこう答えている。

「 ありえないね。
 仮に実現するとしても、まだまだ早すぎるよ。
 今はメンバー全員がそれぞれ目標に向かって突き進んでいるから。
 俺は、もうミュージックビジネスには興味ないんだ。」

かつて「白人版 New Edition」と呼ばれたニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック。
New Edition の方は、2004年に Bad Boy Record からカムバックを果たした。
それは彼らにとって、約8年ぶりの活動再開だった。

ニューキッズが解散してから今年で11年。
再び彼ら5人の姿を見れる日を、私は密かに期待している。

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Comments

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OLIVIA様、素敵なコメントありがとうございます!

オーストラリアでのコンサート、すごい盛り上がったんですね!しかもジョナサンとジョーダンと直接お話されたってすごい!どんなお話をされたのかな?o(≧▽≦)o

NKOTBの日本ツアーはまだ実現していないんですよね?コンサート開催とニューアルバムのリリースも期待したいです♪ そういえばドニーのソロアルバムの話は流れちゃったんのかな??(・ω・ )

最近ちょっといろいろあってブログを更新できていないですが、是非また遊びにいらしてください!ヽ(´∇`)ノ

はじめまして!!
皆さん、こんばんわ!私は、オーストラリアに在住している日本人です。
まだ先週NKOTBSBのコンサートに行ってきたばかりで、興奮が未だに止まず10代に戻ったかのように毎日NKOTBの曲を聴いています。私にとって、彼らのコンサートはこれで4回目でしたが、今回のが一番良かったです。
VIPパスを購入したので、彼らと写真を撮るだけでなく、ジョーダンとジョナサンと話ができて、まさに10代の頃の夢がやっとかなった感じです。
リードボーカル、ジョーダンの声は相変わらず  ”くらっ”とくるくらいすごく、又メンバー皆踊りもきまってました。
日本にコンサートに来たら、その為に私も帰国しようと思っています。
早く彼らがコンサートで日本に来るように、皆で応援し続けましょうね。
管理人オザポンさん、このページ本当によくできています。NKOTBの長年のファン(+20年)としてすごく嬉しいです。
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ちょうど1年前、ここにレスを立てた韓国人だけど、ニューキッズのソウル公演が決定されました。
日付は6月16日~~それも、1992年の同じ場所だよ。勿論、ニューキッズだけではなくNKOTBSBの公演~でも韓国のファンはみんなわくわくしてます。
今でも韓国ではニューキッズと言えば、圧死事件の公演を先に連想するからこの公演で彼らの実力で評価されることを期待してる。
名前はDONNIDEだけど、一番好きなメンバーはJOEY MCINTYRE~早くJOEYに会いたいな~
Donnie様へ
はじめまして!お遅くなってしまってごめんなさい。日本語すごいお上手ですね! 韓国でもNKOTB人気なんですね♪ NKOTBなかなかアジアに来る気配がないですね。 イギリスとかには行っているみたいですが。 できればニューアルバムもう一枚出してほしいです!

ニューキッズの事が大好きな韓国人だよ。
韓国では1992年2月のニューキッズの公演で女子高生一人が圧死、けが人が数十人出てきて大騒ぎになったことがあります。
今でもニューキッズとStep by Stepは有名~
勿論、日本で活躍してる東方神起もニューキッズの成功を見て作られたグループ!!
今はニューキッズも再結成して活動してるけど、いつになったらアジアにも来てくれるのかな?
生で見たいの!!
韓国でも日本でも海外のニューキッズファンとしてかんばろう!!
junko様へ
はじめまして!コメントありがとうございます!お返事遅くなってしまってごめんなさい。ジョー・マックとダニーが歌っていた「I'll be There」すごい懐かしいです♪ 私も彼らが再結成すると効いたときは本当に驚きました。そして再結成後も精力的に活動している彼らの姿を見ていると、自分もまだまだがんばらないとな、と思います。 願わくば再結成後の二枚目のアルバム出してくれるといいな、と思っています♪
Eddie様へ
Eddie様、はじめまして!
コメントありがとうございます!
お返事遅くなってしまってごめんなさい。

カナダではアメリカ以上にニューキッズが人気があるって以前聴いたことがあります。滞在中にニューキッズを見れたなんて、すごいラッキーですね♪うらやましいです♪

そうそう、ニューキッズのみなさん、すごい年を重ねたけどみんな踊りまだうまいですよね。特にダニーとかはブレイクダンスとか披露しているし。みんな若いころにやったものは体で覚えているのかな。

また、ニューキッズのこと、何かあったらお知らせしてもらえるとうれしいです。これからもよろしくお願いします!
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はじめまして
日本でもNKOTBのライブがないかな~とネット検索しているとこちらのサイトにたどり着きました。

私は偶然にもカナダ滞在中にNKOTBの再結成ライブがあったのでもちろん行ってきました!

今はもう30代ですが、10代に戻ったように大興奮・大絶叫でした。
不思議なもので歌は今でもバッチリ覚えていて一緒に歌ってきました!(笑)

数々のライブに行ってますが、こんな大絶叫聞いたことがないというくらいの声援でした。
(5分ほど鳴りやまなかです。)

周りのカナディアンたちも”10代に戻ったみたい!!”と大興奮してました。

娘を連れてきてお揃いのTシャツを購入したり、ハチマキまいたりしている人たちもたくさんいましたよ!

そして30代後半―40代の彼らですが、(昔のようにとまではいきませんが)かなりダンスにも力が入ってました!

本当に楽しくてすごかったので是非日本でもライブしてほしいと思います!
Shosh-J様
Shosh-J様、はじめまして!コメントありがとうございます!( ^ ∇ ^ ) うわあ、すごい! 向こうでコンサート見に行かれるんですね! かなり盛り上がりそうですよね~ 日本にもツアーに来てほしいのですが、残念ながら今のところその予定はないようで。 向こうでどんなだったか、今度また教えてくださいね~(*´∇`*) 

Hi! はじめまして; )

私は数年前までロサンゼルス郊外に住んでいました。日系3世です。

ハイスクール時代はNKOTB、特に、Donnieの大ファンだったのでwebサイトで検索していてここにたどり着き、当時は好きだけどさほど気にしなかったDonnieについて知ることができてとても嬉しいです!(Thanx!) 
NKOTB解散後もずっとDonnie好きでしたよ!

私はラッキーなことに、9月にボストンからはじまる全米ツアーのチケットをゲットできました!! エンジョイしてきますね☆



リラ様
リラ様、はじめまして! コメントありがとうございます! すごい! ヽ(*∀* )ノ そんなコレクションをお持ちだったんですね! 来日記者会見の時のネームプレートまで当てられたとは本当にオドロキです! 手を離されてしまったのはとても残念ですが、今回のカムバックを機会にもう一度コレクトしなおしましょう! 最近彼らのOfficial Siteにてグッズの販売もされているようです。

http://newkidsontheblock.shop.bravadousa.com/
遅ればせながら
はじめまして。
実は去年、長年大切に保存していた写真集や雑誌、ビデオコレクションなどを、
断腸の思いで処分したんです(;_;)

でも、CDだけは捨てられずとっておいて、先週くらいから、聴きなおしていて・・・
ジョーダンとジョーのソロアルバムもよかったけど、やっぱりNKOTBのがいいですよね。

で、聴いてるうちになつかしくなって、ググってみたら、今年再結成してるじゃないですか!!!!!!
ほんの1年前まで、中学・高校時代に一生懸命集めたグッズを持ってたのに・・・
アニメのビデオや、衛星放送のライブ録画や、ネットもなかった当時、
いろんなつてで集めた向こうでのオンエアVTRとか、限定の写真集とか、
懸賞で当たった来日時の記者会見で使用したネームプレートとか・・・
大後悔です(><)

このもやもやした、なんともやるせない気持ちを誰かに聞いてほしくて、
こちらで吐き出させていただきました。
もうちょっと早く再結成してくれてたらよかったのに。。。。

でも、ほんとにうれしいニュースで、これからの活躍が楽しみです♪
また、応援したいなって思ってます。
まみ様
まみ様、はじめまして!コメントとありがとうございます! NKOTB再結成のニュースに私も興奮しまくっていますヽ(*∀* )ノ  まみ様はジョーダンとジョーのソロライブにも行かれたことあるのですか?? すごい!(´∇`)ノ 今回の再結成ライブにも行かれますか? 願わくば日本にも来てライブして欲しいのですがまだその予定はないみたいです。 近いうちに正式に発表されることを祈っています♪ まみ様、貴重な現地の情報ありがとうございました! 是非また遊びにいらしてください♪
ニューキッズ戻ってくるよ! 再結成。
ニューキッズの再結成が決まって、全米ツアーが9月から始まります!!! ロスでも10月公演決定、ほぼ完売。それに伴いロスで追加公演が11月に行われます。 もう無茶苦茶興奮しております。 この日を待っていましたって感じ。 99年のジョーダンとジョーのソロのコンサートも待ってましたって鳥肌ものでしたが、もう5人を再度見れるなんて。 Youtubeでも彼らの最近のテレビ出演等アップされていますよ。 みんなでまた一体感楽しみましょう。
aki様
aki様、はじめまして!(ノ´▽`)ノ  コメントありがとうございます! 当時のニューキッズの人気は凄かったですよね。 特にアルバム「Hangin Tough」から「Step By Step」ぐらいのころがすさまじかったように思います。 「Face The Music」になると外見がみんなすごい老けた感があったので少し驚きました。(特にドニーが) そういった意味で言うと、本人達は外見的にも音楽的にもアイドルイメージから卒業したかったのかもしれませんね。 ドニーはここ最近TVドラマの主役をこなしたりと、役者としても着実に成長しているようです。 これからもますます楽しみですね♪ 是非また遊びにいらしてください(*´∇`*)
jamz_flava様
こんばんわー(´∇`)ノ コメントありがとうございます! 松田聖子嬢との貴重な映像、ありがとうございました! 今考えるとモーリス・スターが松田聖子と仕事してたってスゴイですよね~ その後モーリスも勢いを失っていくんですが・・・ 今はどうしていることやら。 おや?Σ(・ω・ノ)ノ なんかトラックバック調子悪いみたいでゴメンナサイ。 私のほうからも今トラックバック送ってみたんですが、いかがでしょうか??(・∀・)

すっごい参考になりました!
Donnieの記事書いたんですが何故かTBうまくいきませんでした(汗
聖子ちゃんのデス(笑)
yumii様
こんにちわー(´∇`)ノ コメントありがとうございます! そう、NKOTBの歌は今聞いても良い曲たくさんあるんですよね。 特にグループの晩年に製作された曲「If You Go Away」や「Never Let You Go」なんかは今聞いても古さを感じさせないですし。 なんと言ってもジョーダンのフォルセットと、ドニーのラップはもっと評価されるべきだと思っています。 再結成してほしいですねぇ。 元メンバー達の情報など入手次したらまたアップしますので、またちょくちょく遊びにいらしてくださいね(´∇`)ノ

学生の頃、寝てもさめてもNKOTB♥!の毎日で、
あれから○年・・

ふと思い出してNKOTBの曲をきいてます。
今聞いても、いい曲けっこーありますよね(^o^)/

再結成して欲しい!

赤髭様
ありがとうございます!(*´∇`*) この記事はかなり時間かけて書いたエントリだったので、じっくり読んで頂けて本当に嬉しいです♪ Joeの1stは完全なポップアルバムですが、Jordanの1stはジャム&ルイスや、あのRobin Thickeがプロデューサーとして参加しているので、R&B的アプローチが所々に感じとれます。 しかし最近のジョーダンは完全にR&B畑から離れてしまったようで、ちょっと残念です。

この記事何回も読んじゃいます。この記事のお陰でNKOTBが好きになりました^^ドニーのラッピンかっこいいですよね♪ソロで出さないかな(*^^*)ジョーダンとジョーイの作品もCheckしてみます♪ この記事書いていただいてありがとうございます!
ako様
はじめまして!(´∇`)ノ コメントありがとうございます! 「イギリス版ニューキッズ」と言われたTake Thatが最近再結成し、ツアーは完売、現在レコーディングで、話題をさらっているようです。 ニューキッズも是非復活を!と期待してしまいます♪
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
mana様
はじめまして~(´∇`)ノ コメントありがとうございます! マーク・ウォルバーグは、すっかりハリウッドスターになりましたよね。 アイドルラッパーを卒業し、俳優としてのキャリアを大成させたのは本当に立派だと思います。 ドニーも弟マークに負けじと、精力的に俳優業に打ち込んでいるようです。 彼の初主演映画「SAW II」は、すごい面白い映画なので、まだでしたら是非ご覧になってみてください。 またちょくちょく遊びにいらしてくださいねー(・∀・)

ドニーが映画に出てたのは知ってたけど、他のメンバーはどうしてるのかなと思ってたら・・・ジョーダンの劇太りにはさすがに少々がっかり。大きくなったらボストンに行ってジョーダンと結婚するんだって本気で思ってた位好きだったのになぁ。でも、彼らの最近の画像が見れてとても嬉しかったです。そりゃ、私ももういい大人なんだから彼らも年とるわな。
マークは昔も今も格好いいっすね。
じゅんこじ様
はじめましてー(´∇`)ノ コメントありがとうございます! 「Step By Step」懐かしいですね(´∇`) 実は今ニューキッズ関連のエントリを執筆中です。 アップするまでもうちょっと時間がかかりそうですが、是非また遊びにいらしてください♪

初めまして。
今日車の中で聴いていたラジオから
「Step By Step」が流れてきて、とても懐かしかったです。
彼らの全盛時代、FCに入るほどドニー好きだったのですが
その後どうしているのか全く知らず
こちらで詳しく知る事が出来て感動しました☆
ありがとうございますm(_ _)m

久々に彼らの曲を聴きたくなりました。。。
ももんが様
はじめまして~(´∇`)ノ コメントありがとうございます! そうそう、松田聖子の全米進出にはモーリス・スターが助力していたんですよね。 当時のモーリスやニューキッズは人気全盛の頃ですから、今考えてもスゴイことですよね。 松田聖子の全米進出は失敗に終わりましたが、いつか日本のアーティストがアメリカで大活躍するような日が来ることを心待ちにしています(・∀・)

懐かしいぃぃぃぃーーー!!!
夜ヒットで松田聖子とドニーがNYからの中継で歌ってるの見たの思い出しました。
あの時一部で二人が噂になって高校生だった私はショックをうけたんでした。
同じモーリス・スターのマネージメントだったんですねー 
Naomi様
はじめましてー(ノ´▽`)ノ 今考えるとNKOTBは今のボーイバンドの先駆者的存在でしたよね。 なかでもワル役ドニーは、ラップもできるし、かなり目立つ存在でしたよね。 すっかり役者づいたドニーの最新主演作「SawII」は、映画の脚本の出来もよく、ドニーが主役なので、とても面白かったです。 元ワルの刑事という役柄を上手に演じきっていました。 機会があれば是非ご覧になってください(・∀・)
感激です~♪
初めまして!NKOTB当時はよく聴いてました。
CDはもう手元にないのですが、LD数枚とDVDは時々見たりします。ドニーくんのファンだったので、役者としての彼にはもっと頑張って欲しいですね!
弟くんはすっかり俳優ですもんね・・・。
この記事をトラックバックさせて下さいね。
Smileさんへ
はじめまして!(´∇`)ノ 私も「Face The Music」今でもよく聞くんですよ~。 ジョーダンの歌唱力はもっと評価されるべきだと思っています。 以前ジョー・マッキンタイヤーがインタビューで「昔は絶対ありえないと思っていたけど、今は再結成する日が来てもイイなと思うようになった」と語っていたので、可能性は充分あると思うんですよ。 その日が来るのを首を長くして待ちましょう! またちょくちょくNKOTB関連のエントリを扱う予定なので、是非また遊びにいらしてください。  
NKOTB fun
こんな風にNKOTBが描かれているblogがある
ことにいたく感動しました。

今でも「Face The Music」はよく聴いてます。

いつかは再結成して欲しいです。

めぐみさん、こんばんわー! Wild Orchidいいですね! 私もジャケットからポップスだと思い込んでいたのですが、中身があんなにブラックだとは思っていませんでした。 

おお!∑(゜∀゜) 視聴サンプルありがとうございます! ドニー君の音痴っぷりは、かなり有名で、ニューキッズのアルバムの中にもジャイアンリサイタル的な曲がちらほら。 若気の至りですな( ´ー`)

kousukeさん、こんばんわー! 元気ですかー?(´∇`)ノ お褒めのお言葉ありがとうございます。 おかげ様で今日一日、私はずっと上機嫌でした(笑) NKOTBとNew Editionの生みの親であるモーリス・スター氏も、かなり面白い経歴の持ち主デス。 NKOTOBに手を切られた後も、New EditionやNKOTBもどきのグループを続々と世に送り込んできました。 ですが、どれも当たらずじまい。  近年ではリル・ロミオの1stに曲を提供していました。 ちょっと意外!∑(゜∀゜) 彼についてもまたエントリ書きたいと思っておりますデス。

そう、それ。
The Right Combination!!
タイトル聞いたら、メロディー浮かんできましたよ。
当時、何かの歌番組でNYからデュエットを中継してたような記憶があります。

http://www.priddis.com/priddis1/samples/PR1066-09.wma

・・・確かに歌は下手くそかも(^^;)。
でも、苦労人だったんですね。
年取ってからの方がカッコいいし、頑張って欲しいなあ~。

おぉ~、まさかNKOTBのメンバーだとは想像も出来ませんでした。(@_@

でも今回の記事、ホントこのまま本にしてもいいくらい素晴らしい出来ですよねぇ。プロのライターが書いてる記事でもこれよりつまらないのがいっぱいあるし。是非BMRあたりで連載して欲しいぐらいです。

めぐみさん、こんばんわー! そうです、そうです。 松田聖子がSEIKOの名前でアメリカでリリースしたシングル「the right combination」で、ドニー君とデュエットしています。 松田聖子がアメリカ進出の際に、マネージメントを務めていたのが、モーリス・スターだったそうです。 同じマネージメントということで、このデュエットが実現しました。 但しこのドニー君、ラップはできるが歌はかなり下手です。 でもグループでダントツに人気のあったドニーに、モーリスはどうしても歌わせたかったみたいです。(゚∈゚ )

maimaiさん、こんばんわー! その後 確約のほうは守れていますか? (´∇`)ノ グループ解散後も各メンバーは、それぞれ頑張っているようです。 注目はリードシンガーだったジョーダン・ナイト。 年内発売予定の彼の新アルバムには、なんとスリック・リック と ダグ・E・フレッシュが参加しているそうです!

松田聖子とデュエットした人でしたっけ?
すげー(☆▽☆)
本にしましょう。






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ええ、私アイドルが大好きですよ。つか、嫌いな婦女子はいないでしょ?最初は全くもって興味がなかったのですが、当時このグループのファンの友人に録画をよく頼まれまして。(クラスのほとんどが寮生活。私、貴重な通学生でした)そして、繰り返し見ているうちにはまっちゃ
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    【特技】 Hip Hop Dance
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